ramkaの朝ごはんはピーナッツパン

超個人的備忘録です。基本自分のためなので、内容の不備、読みづらさ、つまらなさはご了承ください。

地図・住所検索した結果の一覧を取得する

まだ試せていませんが、忘れない為にメモ

http://buf-material.github.io/blog/2014/10/02/use-google-place-on-rails4

テキストボックスに地名や住所を入れると、ずらずらと候補地を表示してくれるプラグイン

いつか使って見たいので、メモということで書いて見る

これだけならブックマークでいいじゃんと思うが、ブログというサービスを使っているので少しは手を動かす

アイコンを表示する

Bootstrapを使えば今風(?)なアイコンも簡単に実装できます

ありがとう先人&ツイッター

使い方は簡単で

<span class="glyphicon glyphicon-map-marker"></span>

"class="~"を変えるだけで表示できる

DBの並びを降順にする

降順というのは、だんだん小さくなる順番のことですね

日記や、ニュースのように、日付が新しいものほど上になるDBに設定してあげたいです

検索したらでてきました
やっぱりそういうこともできるんですねって感じです

モデル配下のクラスに設定するだけで、DBが降順になりました

すごいですね

class Map < ActiveRecord::Base
    default_scope -> { order(created_at: :desc) }
end

カラム表示の基本

Bootstrapでカラムのデザインが参考になるページがありました。

偉大なる先人にマンセー

link_toでスマートにホームページへ移動する

link_toでホームページ(ルートパスってやつ)に移動する方法がありました

偉大なる先人に敬礼!

要は、

<%= link_to 'HOME', root_path, class: "btn btn-mini btn-danger" %>


とすればホームページに移動する
長ったらしいURLを書く必要がない

「class:〜」というのはブートストラップなので、省いてOK

gemでGoogleMapを表示させる

JavascriptでGoogleMapを表示させることはやってみたが、
せっかくRailsをやっているのでGemでGoogleMapを表示させたい

検索したらできるみたいですね

偉大なる先人に敬礼

ここのページをそのまま実行すればいいと思ったのですが、
近頃仕様が代わり、GoogleMapの利用にはAPIキーが必須になったらしく、そのままやってもできませんでした

ちょっと前のドキュメントを見てGoogleMapを表示させようとしている人は注意

代わりに参考にしたのがここです

APIキーの設定することはわかったのですが、
どうも変だ なんで.html.erbやないんや

って悩んでたら、答えはこっちでした


views/layouts/application.html.erbにJSのURLを指定するところで

<script src="//maps.google.com/maps/api/js?key=[your API key]"></script>
<script src="//cdn.rawgit.com/mahnunchik/markerclustererplus/master/dist/markerclusterer.min.js"></script>
<script src='//cdn.rawgit.com/printercu/google-maps-utility-library-v3-read-only/master/infobox/src/infobox_packed.js' type='text/javascript'></script> <!-- only if you need custom infoboxes -->

とするのが正しかったようです

もちろん[your API Key]にはGoogleからもらったAPIキーを設定します