ramkaの朝ごはんはピーナッツパン

超個人的備忘録です。基本自分のためなので、内容の不備、読みづらさ、つまらなさはご了承ください。

新しいiPhoneでデバッグを行うとき

新しいiPhoneデバッグを行うときは
Apple developerに使用するデバイスを登録する必要があるみたいです

uruly.xyz

以下の記事も参考になったので参考程度にメモ
swiftbg.github.io

オブジェクトを表示・非表示を切り替える

https://marunouchi-tech.i-studio.co.jp/2290/

右にあるインスペクターウィンドウでも制御できます

傾きを取得する

smartgames.hatenablog.com

そりゃースマートフォンですもん
昔あった傾けたらビールを飲んでいるように見えるアプリみたいに
傾きを検知していろいろやりたいじゃないですか

懐かしいなー ビールのアプリ

UIが表示されない

UI(表示する画像やテキストなど・・・)がヒエラルキーにはあるけど、
画面には表示されていない場合は、以下のページを見て修正する

kimama-up.net

自分の場合、scaleがとんでもない値になっていた
とんでもない値にした記憶がない

再生(開始)できない

あの三角の再生を押しても再生しない、だんまりを決め込むときは
以下のページを参考にしてみましょう

madnesslabo.net

画像のソースがmissingになっていたり、
ソースのpublic属性メンバ変数に、オブジェクトを指定していたところ、
そのオブジェクトを決していたりするとこうなるよね

これー、だんまり以外になんか回避できないのだろうか

リストを作る

たかがリストを作るだけなのにまどろっこしいなー
って思ったけど、これでも簡単になったらしい
q7z.hatenablog.com

  1. 「UI」→「Scroll View」でリストを作って配置する。
  2. 追加したViewの子供に「ViewPort」ってのがあって、その子供に「Content」ってのがあるから、

そこに表示したい物を入れていく。ここはプレハブを入れた方がいいらしい(似ているものがいっぱい追加されるから)

  1. 「Content」を選んで、右のインスペクターウィンドウの下の「Add Component」から「Vertical Layout Group」と「Content Size Fitter」を追加する。
  2. 「Content Size Fitter」の「Vertical fit」を「Prefab Size」にする。

たぶん追加する高さにあわせるよーってことだろう。

  1. 「Layout element」を「Add Component」から追加して、「min height」を適当な値にする。
  2. Contentの下にリストとして表示させたいプレハブを子供として登録していく。

Buttonにイベントを登録

1. シーンにButtonを追加
 「UI」→「Button」からボタンを追加

2.追加したボタンを選択して、右のインスペクターウィンドウの「Add component」を選択
 「Script」で実行したい処理が書かれているソースを選ぶか、「New Script」で新規に作成し、実行したい関数を実装。
 ここで追加する関数はpublic属性で
3.「OnClick()」という項目の「+」ボタンを押して、呼ぶ関数を指定
 小さい丸をクリックして「Scene」タブから自オブジェクトを選択
4.「NoFunction」となっているところを選択して、2で紐付けしたソースのクラス名を選択→処理関数を指定